鬼束ちひろと洋楽しか聴きませんが何か?

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邦楽は「鬼束ちひろ」しか聴きませんが何か?
蛍


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NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS 〜 前半

以前のつづき




闇に包まれ

ステージに一筋の光

ピアノの方登場(富樫さん)登場

そしてintroがスタート

暫くすると
ステージの幕に光が差し
主役の登場です。

【朗報】蛍 と NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS

超不定期更新で申し訳ないのですが

鬼束ファンの皆様

お待たせしました!

新曲がやってきましたよ!!

蛍
ユニバーサル・シグマ
発売日:2008-08-06
発送時期:近日発売 予約可




またね。このちーちゃんの絵が素敵すぎます。

早速予約しちゃいました!
タグ:鬼束 新曲

rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.

夏フェスは5年ぶり。
歌とグランドピアノのみという贅沢な編成での夏フェス参戦は実に7年ぶりです!

rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.
2008の8月3日に我らがちーちゃん参戦決定です!!

詳しくはここ↓
http://www.onitsuka-chihiro.jp/information/live/#a000173
タグ:鬼束ちひろ

NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS

鬼束ちひろのライブに行ったときの感想を今日は書こうと思います。

早1ヶ月くらい経ちますが
まだ鮮やかに記憶に焼きついております。

まずオーチャードホールに入場

入り口には堤監督などからの花束

そのままグッズ売り場に直進っていうかほとんどの方が購入?

写真ポスターTシャツを購入

予定通り1F最後尾から2番目

DVD撮影用?のカメラが近くにいて
相当見渡せる良席でした。

隣の席が空席だったり
DVD撮影用?のカメラで4席ほどつぶしているなど
ちょっと悲しい心境でした。あと4人この体験を味わえたかもしれないのに…

私は鬼束組のTシャツで行ったのですが
鬼Tを1F見渡すと着ているのが
僕とおじ様だけなのですが・・・

あとスタッフの一部は鬼Tでしたね。
コンサートホールだから分かりますが・・・
(鬼タイとか希望しますよ切実に)

お客様の層は女性のほうがやや多い感じはしたが
老若男女バランスよくいる感じ

みんなに愛されているね。

そして18:00頃会場は闇に包まれていく・・・
タグ:鬼束ちひろ

【蛍】ラストゲーム 最後の早慶戦

鬼束ちひろのホームページ更新されましたね。

http://www.onitsuka-chihiro.jp/information/topics/#a000166

好きなことがあってもできない時代

国の為に人々は力を尽くしたはずなのに

戦争を知らないわれわれが言うのもなんですが

憎しみ、争い、怒り

本当に醜くていやになります。

しかし、そこには多大な犠牲があったことも事実です。

“今”このときを生きていることを
もっと強く噛み締めて

人は生きていかなければならないのかもしれません。


それにしても“蛍”

鬼束ちひろ節の光るとても鮮やかな
詩だなとしみじみ思います。

蛍が出るまで


今日は眩暈を聞いていたい気分だったので
眩暈

鬼束ちひろと私 C久々のアルバム

前回の続き

everyhomeで少し
弱くなっちゃったかなと思っていたのも束の間…

復帰第2弾!!
「僕等バラ色の日々」のリリース


タイトルは今まで無い感じの曲だが
ちーちゃんワールド全開。。。

プロモではさすが元陸上部というべき華麗な
走りが見れたし。

なんせ「笑顔」が見れただけでファンとしては
感慨深いものがありました。

そして…続きを読む

鬼束ちひろと私 B沈黙からの復活

前回の続き

2007年
長い沈黙から
(間にはストーカー被害のニュース映画の舞台挨拶にゲスト出演したりとありましたが)

ちーちゃんが戻ってきてくれました。

しかしそこには
輝かしい鬼束ちひろの姿は残っていませんでした。

AP BANKでの「everyhome」「月光」の披露
を映像でみたのですが…


力強さがそこには無く
風前の灯のように消え変えてしまうような
ちーちゃんの姿が見れました。

ネットの書き込みでは鬼束ちひろはもう昔みたいに
なれないなど

ひどい書き込みばかりで
私はちょっとショックでした。

いまのちーちゃんの歌
いまのちーちゃんの月光はこういう表現なんだ

ってポジティブに考えられたのが良かったのかもしれないですが。続きを読む
タグ:鬼束ちひろ

鬼束ちひろと私 A私とワルツを そして…

いろいろとボロボロだった時期に

「私とワルツを」がリリース
随分とこの曲には励まされた。
私とワルツを

「悲鳴(こえ)を上げて 名前を呼んで
一度だけでも それが最後でも
誰にも傷が付かないようにと
ひとりでなんて踊らないで
そして私とワルツを」


という歌詞のおかげで私は挫折のふちから
今に至るのかもしれないです。

続きを読む

鬼束ちひろと私 @シャイン

2000年2月 当時ラジオで流れていた
シャイン
シャイン


を聴いていい歌だなと思う


ただこの頃はいい歌だなと思うのみであった


だがその後すぐのドラマTRICK」で流れた
「月光」
月光


に下手ぼれ・・・
その後の「Sign」、「Infection」など
infection/LITTLE BEAT RIFLE


自分のつぼにヒットする音楽ばかりでした。




続きを読む
タグ:鬼束ちひろ

鬼束ちひろ

鬼束ちひろ
(以下、公式ホームページより抜粋)

1980年10月30日宮崎県生まれ。
高校時代、ジュエルを聴き感銘を受けたのをきっかけに、歌を作り始める。

卒業前に受けたオーディションでその才能を認められ、卒業後東京へ。
上京してからは、創作活動に専念し、後の布石となる多くの楽曲をこの時期作り上げる。


2000年2月シングル「シャイン」でデビュー。

2枚目のシングルとなる「月光」はTVドラマの主題歌に抜擢され、ロングヒットとなった。

同年11月シングル「Cage」

2001年2月シングル「眩暈 /egde」とリリースを重ね、
3月初のアルバムとなる「イムソムニア」は発売週オリコンチャート初登場第一位となった。


アルバムリリース後に初の全国ツアー「CHIHIRO ONITSUKA LIVE TOUR2001」も行われた他、同年夏には各地のロックフェスに出演。

ピアノと彼女の歌のみ、というシンプルながらも力強いライヴパフォーマンスは、ロックファンにも深い感動を与えた。


同年12月には「眩暈」で日本レコード大賞作詞賞を受賞。

2002年3月にはアルバム「イムソムニア」で日本ゴールドディスク大賞、ロック・アルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞。

名実ともに、彼女の音楽が日本中に浸透した。


精力的なリリース、ライヴ活動を続け、2002年には初の武道館でのライヴも実現するが、過密なスケジュールにより体調を崩し、休養状態となる。

レコード会社、所属事務所とも移籍し2004年10月シングル”育つ雑草”をリリースするも再度、休養状態となる。


その後、曲作りをスタート。小林武史プロデュースのもと2006年からレコーディングをはじめる。

2007年にはアルバム・レコーディングを開始し、同年3月「AP BANG!東京環境会議」に出演。同年5月約2年7ケ月ぶりとなるシングル「everyhome」をユニバーサル・ミュージックA&M RECORDSよりリリース。個人事務所NAPOLEON RECORDSとOORONG-SHAとの共同マネジメントにより本格的に活動を再開。

続いて9月にはシングル「僕等 バラ色の日々」を、10月31日には4年10ケ月ぶりとなる4枚目のアルバム「LAS VEGAS」をリリースし見事シーンに復帰。


2008年には4月26日Bunkamuraオーチャードホールで4年8ヶ月ぶりの単独公演、8月公開予定の映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』主題歌も決定している。


【More Information】
鬼束ちひろオフィシャル・ホームページ www.onitsuka-chihiro.jp
鬼束ちひろユニバーサルサイト www.universal-music.co.jp/onitsuka/
タグ:鬼束ちひろ