闇に包まれ
ステージに一筋の光
ピアノの方登場(富樫さん)登場
そしてintroがスタート
暫くすると
ステージの幕に光が差し
★1曲目 曲名「SUNNY ROSE」
あれっ曲名分かりません・・・
(それもその筈、新曲だったのですね・・・)
英語詩で幻想的な感じがしました。
蛍のカップリングなのかな?
純白のドレスで
裸足の歌姫の登場
一言「美しい」
そして神々しい感じがとてもしました。
ちーちゃん(鬼束ちひろさん【これで統一して書きます。】)
待っていた!
武道館ライブ諸事情で行けなかったので
本当に長い間待っていたよたらーっ(汗)
今日のコンサートはLAS VEGAS中心だとてっきり予想していたのだが
いい意味で期待を裏切られました。
★2曲目「Cage」
!!!
ピアノのイントロで全身に何かが走った。
なんですって!?
「弱ってたこの身体から〜」
ははっ
大好きな曲が生で聴けるとは
思わなかった・・・
もうこの段階で涙があふれてくるのです。
「Somebody, oh tell me
Defend me from entirely
Somebody, oh tell me
Baby, shout to me」
号泣・・・
★3曲目「流星群」
おぉ〜!!
「言葉にならない夜は〜」
はいっ撃沈・・・
もうね凄いとしかいいあらわせない、
鳥肌と目から水が流れるんだ
★4曲目「infection」
黄色のライトで包まれるちーちゃんが印象的
そして何より
「爆破して飛び散った心の破片が〜」
「いつの間にあたしはこんなに弱くなったのだろう」
の下りで撃沈・・・
あぁ生きていてよかった。
★5曲目「眩暈」
眩暈も大好きだ。
「残酷に続いてくこの路で 例えば私が宝石になったら
その手で炎の中に投げて〜」
「貴方の腕が声が〜」
はい昇天もう召される勢いです。
ピアノとちーちゃんの声だけでこのパフォーマンスは
正直すごい。
★6曲目「everyhome」
「goin'on goin'on〜」
CDの原曲も悪くは無いのですが
ライブのちーちゃんは凄い
なにか乗り移っているかのごとく
歌い上げる。
涙は出るのだが圧倒されてぞくぞくしてきた。
★7曲目「なごり雪」cover
「春がきて君は綺麗になった〜」
おぉ〜カバー!
そして何より優しく歌い上げる
心が現れるような感覚に
★8曲目「You've Got A Friend」 James Taylor /Carole King cover
「winter,spring summer fall
all you have to do is call…」
聴いたことある曲だと思っていたけど
キャロルキングでした無知で申し訳ない。
でもちーちゃんバージョンは優しい。
なんて心が和らぐのだろう。
とここまで
ピアノ、ちーちゃんの歌声
連続であんなにたくさん歌われるなんて
すごい・・・
そして後半に入っていくわけで・・・













![papyrus (パピルス) 2008年 04月号 [雑誌]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51idddtmw7L._SL75_PC_.jpg)













