迷える希望で進んでいくしかないんだよ。
そんな旅のおともに鬼束ちひろの音楽はいかが?
鬼束ちひろしか聴きませんが何か?トップ > BIOGRAPHY > Chihiro Onitsuka Biography

Chihiro Onitsuka Biography

2009年9月19日現在


ONITSUKA_DOROTHY_AP.jpg


鬼束ちひろ
(以下、公式ホームページより抜粋)
1980年10月30日宮崎県生まれ。
高校時代、ジュエルを聴き感銘を受けたのをきっかけに、歌を作り始める。
卒業前に受けたオーディションでその才能を認められ、卒業後東京へ。上京してからは、創作活動に専念し、後の布石となる多くの楽曲をこの時期作り上げる。
2000年2月シングル「シャイン」でデビュー。
2枚目のシングルとなる「月光」はTVドラマの主題歌に抜擢され、ロングヒットとなった。
同年11月シングル「Cage」2001年2月シングル「眩暈 /egde」とリリースを重ね、3月初のアルバムとなる「イムソムニア」は発売週オリコンチャート初登場第一位となった。


アルバムリリース後に初の全国ツアー「CHIHIRO ONITSUKA LIVE TOUR2001」も行われた他、同年夏には各地のロックフェスに出演。

ピアノと彼女の歌のみ、というシンプルながらも力強いライヴパフォーマンスは、ロックファンにも深い感動を与えた。
同年12月には「眩暈」で日本レコード大賞作詞賞を受賞。
2002年3月にはアルバム「イムソムニア」で日本ゴールドディスク大賞、ロック・アルバム・オブ・ジ・イヤーを受賞。
名実ともに、彼女の音楽が日本中に浸透した。


精力的なリリース、ライヴ活動を続け、2002年には初の武道館でのライヴも実現するが、過密なスケジュールにより体調を崩し、休養状態となる。
レコード会社、所属事務所とも移籍し2004年10月シングル”育つ雑草”をリリースするも再度、休養状態となる。

その後、曲作りをスタート。小林武史プロデュースのもと2006年からレコーディングをはじめる。
2007年にはアルバム・レコーディングを開始し、同年3月「AP BANG!東京環境会議」に出演。同年5月約2年7ケ月ぶりとなるシングル「everyhome」をユニバーサル・ミュージックA&M RECORDSよりリリース。個人事務所NAPOLEON RECORDSとOORONG-SHAとの共同マネジメントにより本格的に活動を再開。
続いて9月にはシングル「僕等 バラ色の日々」を、10月31日には4年10ケ月ぶりとなる4枚目のアルバム「LAS VEGAS」をリリースし見事シーンに復帰。


2008年4月26日4年8ヶ月ぶり一夜限りの単独公演が大反響となり、夏フェスへの参戦、8月シングル「蛍」映画『ラストゲーム 最後の早慶戦』主題歌、DVD「NINE DIRTS AND SNOW WHITE FLICKERS」をリリース。

2009年5月「X / ラストメロディー」期間限定生産リリースし、矢継ぎ早に7月「帰り路をなくして」、9月「陽炎」、10月にアルバム「DOROTHY」、DVDクリップ集「HARD RED FANTASIA」のリリースが発表される。


【More Information】
鬼束ちひろオフィシャル・ホームページ www.onitsuka-chihiro.jp
鬼束ちひろユニバーサルサイト www.universal-music.co.jp/onitsuka/
タグ:鬼束ちひろ
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。