http://www.onitsuka-chihiro.jp/information/topics/#a000166
好きなことがあってもできない時代
国の為に人々は力を尽くしたはずなのに
戦争を知らないわれわれが言うのもなんですが
憎しみ、争い、怒り
本当に醜くていやになります。
しかし、そこには多大な犠牲があったことも事実です。
“今”このときを生きていることを
もっと強く噛み締めて
人は生きていかなければならないのかもしれません。
それにしても“蛍”
鬼束ちひろ節の光るとても鮮やかな
詩だなとしみじみ思います。

今日は眩暈を聞いていたい気分だったので
眩暈






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